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2008.12.31

心の駅 NO984

Dsc00453
好調

好調に、ツイツイ油断、恥をかき。

好調を、俺が俺がの、勘違い。

好調を、いつまで続く、怖さみて。


好調は一般的に見ると良いのですが、これに甘んじてしまうのがイケマセン。

それはどんなに上手くいっていても、必ず隙間が出来るからです。
それは例えを見れば良く分ります。

山に登ると気持がいいのは同じですが、そこイツマデモ居る事が出来なく、
いずれは降りることを考えます。

実は降りる時が大変危険なのです。安堵感に不注意がそれを招きますから
登るよりも、降りるほうに気を付けるのが常識なのです。


「奢る平家は久しからず」ではありませんが、少なくても自然の法則に則って
いるのです。

「好調は陰りの前触れである」と言えるのです。日が昇りやがて夕闇が迫る、
これが当たり前の事象です。

好調に浮かれてはいけないと思っているのは失敗を学んだ人です。

しかし、好調が永く続くと忘れてしまいます。その為に交代が順次あるのです。


また、「逆境は好調に向かう準備」をしているときですから、諦めることなく淡々と
逆境を受けていましょう。

ありがとうございました。

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2008.12.30

心の駅 NO983

Dsc00452
完成

完成を、どれ程待って、逆立ちし。

完成の、時こそ初め、舞い戻り。

完成に、諸手を上げる、関係者。


積み重ねていく時に必要なものが一つずつの完成です。どのプロセスも完成
を見てから次の行動や計画が出来るのです。

今迄の完成が積み重ねられて現代ですから、認識しなくても完成していること
になり、特別にこれがこうなって完成するというような、面倒な事もありますが、
生きていく上において、毎日が完成をしているのです。

それは、朝起きて仕事をし、今日のやることを仕上げ、自分の住処に戻ります。

このように、完成の積み重ねで1日の思いや行動を終わらせています。

このように考えると、完成は、大きなものや計画をパシッと決めたものだけでは
ないのです。


自分が中途半端な人間だと思っているのであれば、中途半端が一つの完成と
思えば、何もひがむ事はないのです。

只その事を理解し、中途半端に気をつけると本来の完成に近づくのです。


ありがとうございました。

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2008.12.29

心の駅 NO982

Dsc00451
援助

援助には、温もり連れて、心あり。

援助して、恩を返して、お互いに。

援助され、感謝感激、頭が下がり。


困った時に援助を受けられると嬉しいものです。ましてや自然災害の時などは
自分の身ひとつ守るだけが精一杯だからです。

先日も大きな地震がありました。その時に一番喜ばれたのは援助の手が、
スグに出された事です。

予備も準備もしていないさなか、着の身着のままで放り出されてしまいました。

これは当事者でなくてはその境地は分りません。

勿論食事や水、そしてトイレなど早急に準備しなくてはならないからです。

また、救急の医者や病院搬送など全てが急ぐのです。

この時、援助の人や生活必需品は宝物のように感じたはずです。

いつ何処で、自分が援助を受けなくてはならないときがあります。

互いにその事を頭に入れ、できることをしていきたいものです。

ありがとうございました。

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2008.12.28

心の駅 NO981

Dsc00450
前進

前進で、挙句の果ての、空虚かな。

前進は、計画立てて、周りを見。

前進の、行き過ぎだけが、デメリット。


前進の素晴らしさは後を見ないことにあります。

前進だけを良しとする風潮は、今始まった事ではありません。

戦国時代は戦いを有利にする為、前進して戦い勝ったのです。

後退して勝つというのは時にはあるのですが、策略の上で、余程の余裕が
無くては後退での戦いは採用できません。

考え方で、前進的なものと後ろ向きなものとでは、ヤハリ前進的ものが採用
されます。


この度、世界を襲っている不況の風は、前進のみをしてきた結果が招いたもの
といわれています。

進歩発展は大事なものですが、急激な行き過ぎは、無理と我良しの垢が溜り
ます、その清算の為に後退をしているのです。

自然界はこの行き過ぎを是正をしているだけではないかと思うのです。

関係機関の皆さんが調整に苦慮していますが、必ず落ち着くときが来ますし
その後に於いては、今回のことを参考にして、政治や経済を動かして欲しい
ものです。

ありがとうございました。

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2008.12.27

心の駅 NO980

Dsc00449
準備

準備には、細心注意、心がけ。

準備して、スタート待ちに、秒を読み。

準備には、完成までの、楽しみが。


イベントやセレモニーの為に準備をしますが、その当日よりも準備段階に
楽しみが多いのです。

それは頂点である当日は勿論の事ですが、どのような趣向で演出するか
またどの部分でクライマックスを迎えるかなど、考えたらワクワクします。

それと同時に失敗は許されませんから、緊張の連続になります。

成功の暁には各方々からの拍手や、お褒めの言葉が沢山頂戴出来ます。

準備に参加した人達がいてこそ、完成されるのですから本来は準備の
人が表舞台に立つべきかも知れません。

縁の下の力持ちの通り、地道で抜かりなく段階を踏み、大きな力を出すの
が裏方さんたちです。

舞台に出る人達と、裏方さん達の協力によってこそ完成を見る事が出来る
のです。

ありがとうございました。

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2008.12.26

心の駅 NO979

Dsc00448
節度

節度とは、自分の分野、目安なり。

節度あり、はみだし分に、自分出て。

節度には、良きものだけが、詰められて。


自然界が人に教えてくれたものに節度があります。これは人生を一番楽に
越えていく為の知恵を、無知な人間に対して示してくれたのです。

例えば、腹いっぱいの食事は、時に肥満を呼ぶことにもなり、睡眠も寝すぎ
はいけないこともあるのです。逆に寝不足の状態もイケマセン。

丁度良いというのが節度というものです。

お金も沢山あれば良いように見えますが、色々と弊害も出てきましょう。

沢山のお金があると心配で夜もオチオチぐっすり寝てられないし、我が子も
働く事を知らない大人にさせて、ダメにしてしまうことも多々あります。

丁度良いという節度は自分の尺度でしかないのですが、倹約のし過ぎには
ケチと言われそうですし、程ほどがいいのです。

古典に「中庸」という言葉が出てきますが、これが当てはまるように生きていき
たいものです。(真ん中ではなく、出るときは出て、出なくていいときには出ない
の境地)

ありがとうございました。

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2008.12.25

心の駅 NO978

Dsc00447_2
調子

調子よく、続くと甘く、気がゆるみ。

調子には、凸凹ありて、掴まれず。

調子良く、チャンスありと、挑戦し。


調子のよい時は気分も良く、波に乗りやすいのですが、過ぎると失敗の元
になります。

これはその事を甘く見てしまい、注意を軽んじてしまう事からくるのです。

調子良いのは歓迎すべきものですから、必要以上に気を回さなくても良い
のです。

しかし人は常に忘れる動物です。それが永く続くとツイその気になり、自分
は何でもできるという錯覚の魔術にはまってしまいます。

軽いものであれば、それほど問題は無いのですが、大きなものは大変です。

この時こそ「石橋を叩いて渡る」のが懸命なのです。

悪いよりは良いのが当たり前です、これを大事にして下降線をもろともせずに
次のチャンスを待ちましょう。必ず調子のよいときが廻ってきます。

自然が教えてくれました。「どん底にいるときは上昇の準備をしているときで、
調子のよいときは下降線を辿るのを想定する為のものと!」です。

ありがとうございました。

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2008.12.24

心の駅 NO977

Dsc00446
長所

長所とは、短所と同じ、裏返し。

長所には、秘めたる力、隠れてる。

長所には、短所をかばう、大きさを。


人には必ず短所と長所があります。全部が長所という人はいません。
もし、長所だけでは人間でなくなるからです。

人は不完全が当たり前です。完全では神様になってしまうのです。
そして、神様の領域を侵す人なんていません。


こどものころ、いつも親から叱られていました。それはまだ未熟ですから、
やること為すことが半端で、失敗を繰り返していたのです。

これは当たり前で、失敗の無い子供は可愛いくないし、進歩がなく伸び
ないからです。

短所ばかり指摘されると、それが当たり前になり「俺って、バカなんだな!」
のイメージが出来上がるのです。

これは大変な間違いです。いまからでも遅くありません、スグに親は頭を
切り替えましょう。


長所を伸ばすように仕向ける事です。まだ子供です、おだてると喜ぶ顔は
可愛いものです。

いいところが一杯あるはずです。何故か?自分の子供ですから!

未熟な子供に短所だけを指摘するのはやめましょう。今日から長所を沢山
見つけ、それを誉めましょう。

それでいいのです。その子は自信を取り戻し、ドンドン大きくなっていきます。

ありがとうございました。

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2008.12.23

心の駅 NO976

Dsc00445
向上

向上し、成績上がり、親笑顔。

向上に、みんな喜ぶ、売り上げが。

向上を、心待ちして、時が来て。


何事も向上心は大事です。これがあるから自分の夢が叶うのです。夢は持つ
だけでもいいのですが、大きくさせることも必要なのです。

向上する為に苦労はつきものですが、この苦労の仕方が問題です。只やみ
くもに努力すればいいとは限りません。

実になる苦労をしなくてはいけません。

例えばお金が欲しい為に金を稼ごうとします。その方法がパチンコで儲けよう
と思いタマの出し方を研究するのです。

しかし、その研究に問題があるのです。それは違法と言われるものです。
このような研究が向上心とは言いません。

違法の一種を研究しているだけですから、悪道に入る為、外道を探っている
だけなのです。

向上には素敵で夢がついてくるものです。そして一歩一歩の歩みに喜びを感じ
皆で分かち合い、地道に登っていくものなのです。

学業にしても、資格や免許にしても自分を高めてくれるものをいうのです。

ありがとうございました。

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2008.12.22

心の駅 NO975

Dsc00444
贅沢

贅沢し、あたり構わず、好き勝手。

贅沢の、限りを尽くし、一人あり。

贅沢を、戒め質素、満足し。


倹約は誉れなりと上杉鷹山(うえすぎようざん)が推奨し、藩の建て直しが
成功した話は有名です。

これは逼迫した財政難の救護策として藩全体を質素倹約の策に服したの
です。

これは現代もこれからにも通用します。

昨今の世界不況は各国が自衛策をとっていますが、全く予断を許しません。

それは発生源が節約や改定をそれほど重要視していないように感じます。

今までやりたい放題で世界一を自称していた事もあるでしょうから、「給料を
下げます」なんてことは、プライドも手伝って言えないのでしょう。

質素が元で人間がダメになったという話は聞いたことがありません。
最低限度の生活をしなさいといっているのではないのです。

当たり前の生活で我慢できる所は、しなくてはと言っているのです。

贅沢は敵だと言う人もいます。確かに贅沢に向かっているから余分な資源や
お金に目が行ってしまうのです。

欲の無い人間はいませんが、必要以上の欲が難を招くようです。

現状に満足する心構えの鍛錬がこれからは必要になりそうです。

ありがとうございました。

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2008.12.21

心の駅 NO974

Dsc00443
法則

法則に、則り動く、自然の理。

法則の、例外なしの、世の中は。

法則で、縛られ広い、視野になり。


法則は人が作っていたものではありません。最初からあったものを人がそれに
合わせたものです。

これが自然の法則といわれているのです。例えば昼と夜が交互に来るのは、
昔であれば不思議とも思わないくらい当たり前だったのです。

それにあわせて、明るい日中に出て働き、暗くなる夜には休むというサイクルを
何の不思議も感じないで過ごしてきたのです。

人がこれを後から名付けたのが法則と言っているのです。

ですから法則に縛られているというのは間違いで、法則に従っているといった
ほうが正しいのかも知れません。それは変える事が出来ないからです。

夜のほうが楽しいから、一日中を夜ばかりにするなんてことはできないのです。

学問的には解明されているのですから、不思議だなんていう人はいないでしょう
がいまだに分らない事が多いのです。

全てが解明される日が来るのでしょうが、今は夢とロマンが先行していて考える
だけでも楽しいものです。

宇宙にも基地が造られる時代になっていますが、居住にはマダマダ先の話です
から、暫くは夢を見させてくれそうです。

ありがとうございました。

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2008.12.20

心の駅 NO973

Dsc00442
内面

内面に、秘めたる思い、貫いて。

内面の、磨きを掛ける、書物なり。

内面に、囚われ過ぎる、思いすぎ。


人の心はいつも一定ではありません。状況によってすぐ変化します。

それは仕方ありません。潜在意識のままでは臨機応変が利かないからです。

意識の表面化は心です。ふさいでいた心も温かい言葉によってスグに立ち
直る事が出来ます。

内面は表面と違い隠す事が出来ます。商売で仲間同士が一緒になりたいとき
などは、これを利用し笑顔を作ります。

その周りで、自分が静かでいたいのならこれを使うのです。

これは悪い事ではありません。人によって、自分の心に背くなんて出来ないと
いうのは視野の狭い人です。

大勢に影響がなく、皆が喜んでいるのであれば、それで良いのでは!と思います。

内面と違うのが嫌な人は、自分の内面を磨く方法を勉強をする事です。
これは人と協調できるという磨き方があります。

それは自分自身が納得する方法で、ヒントは「物事を大きく捉える」事です。

只、何もかもという訳ではないのですから、正否の判断は自分でしなくてはいけない
ということはありますが!

人は内面が綺麗になれば表に出ます。それは外面も綺麗になるということです。

ありがとうございました。

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2008.12.19

心の駅 NO972

Dsc00441
練習

練習し、その日の為に、花咲かせ。

練習の、成果をだすと、懸命に。

練習に、明け暮れ勇む、表彰台。


練習は、すればするほど完璧に近づきますし、大きな自信が付きます。

練習ほど頼りになるものはありませんが、練習している最中は、いつも
気分が高揚している訳ではありません。

疲れが溜り、滅入るときもあるのです。この時が分かれ道で、「こんな
ことしていても大丈夫だろうか?無駄なことをしているのでは」と思う
ようになります。

ひどくなれば「もう!辞めたい」と思い、身が入らなくなってしまいます。

何故このようになるのか?実はチャンスが来ているのです。相手がある
場合は特にチャンスなのです。相手はそれ以上に、壁にぶち当たって
いるからです。

これは、ドッチが気を抜くかになっています。それは上から見たら良く
分ります。実はもう試合が始まっているのです。

負けるのも結構です。最後の仕上げが試合なのです。する前に負けて
いて、試合で表面化するだけです。

これを乗り越える為に、もっとも大切なもの、それが「練習量に裏付け
された精神力」だけなのです。

ありがとうございました。

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2008.12.18

心の駅 NO971

Dsc00440
相乗

相乗し、一石二鳥、効率を。

相乗し、互いの良さを、発揮して。

相乗し、助け合う時、メリットが。


互いの特色を生かし、互いがその分野で奏でる事が出来ます。

それが一人よりも大きな成果を生み出し、周りからも喜ばれるかも知れません。

相乗はタイミングや意気のあった状態でなくてはなりません。誰でもが合うという
わけではないのです。

家を一軒立てる時に、自分一人で立てる人以外は、担当の分野があります。

担当者が一種のハーモニーとなって結果、立派な家が建つのです。

表現は少し違いますが、これも一つの目的に向かって、互いを調整をしながら
進むからです。

また、儲け話や遊びに於いても、それが好きなもの同士であれば、目的地
を目指して相乗りもあります。

この時に必要なのは、気が会っていなくてはならないということです。

このように考えて、平和の為に各国が協力の相乗をしたいものです。

ありがとうございました。

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2008.12.17

心の駅 NO970

Dsc00438
応用

応用に、苦心の跡が、見え隠れ。

応用し、より良く高い、効用が。

応用の、範囲を超えて、叡智あり。


応用力は土台をしっかりとしたうえで、目的を発展させる為に必要です。

それには、何と言っても基礎である知識が沢山あってのことです。

何も無い所から「ポン!」と、ぼた餅が落ちてくるわけではありません。

いろんな知識があるからこそ、必要となったときにバラバラだったものが一本の
線になって繋がっていきます。

これが知恵となるものです。これをこねくり回すのですが、自分が考えていた
ような結果は中々出ないものです。

困り果てて、もう辞めようと思ったときに、上からサーっとひらめきがやってきます。

これが応用のヒントになるのです。やがてそれが日の目を見ることになり社会に
出ます。その期間はその事によっても違いますが、諦めなければ必ずやってくる
のです。

これが叡智といわれるものですが、苦しんだ挙句でなくては出てきません。

これを信じて行動を起し、掴んで見たいと思うのであれば挑戦して見て下さい。
必ず良い結果が出ると思います。

ありがとうございました。

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2008.12.16

心の駅 NO969

Dsc00436
独断

独断し、ヒーロー気分、自分良し。

独断で、後を見れば、誰も無し。

独断の、発揮の良さは、纏まりが。


自由の使い方が分らない人が多くなりますと勝手に言動し、まわりや皆がバラ
バラに行動します。

これでは意見のまとまりは無く、いつまでたっても拉致があきません。その為に
独断でことを起す場合がありますが、これは一時的な行為としては有効です。

しかし永くは続きません、それは民主主義の考え方から外れてしまうからです。

平和が永く続くとどうしても緊迫感が薄れ、どうせ誰かが何とかしてくれるだろう
の考えが蔓延り、骨を折ろうとする人がいなくなってしまいます。

意を決して出ても、周りはあーでもない、こーでもないと言い出し、進む事が出来
なくなってしまいます。

その時は強い独断のヒーローが出てきて号令や指揮をとるのです。

これには実績や信頼のある人が当てはまるのですが、消極的風潮が強い昨今
中々出てきません。

自分が可愛いと、どうしても群集心理が働き、先を見越して嫌われたくないだけ
のことで引っ込みます。

これは誰にでもあることで珍しくありません。気の毒な感じがしますが、このような
人が多いのは確かなのです。

モット、自分の意見や、こうしたいという強い意思を強くだしては!と思うのです。

ありがとうございました。

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2008.12.15

心の駅 NO968

Dsc00437
追求

追求し、不審な態度、見え隠れ。

追求し、真実一路、貫いて。

追求し、全て明快、答え出し。


質問に、答えがままならないときこそ、あやふやな態度や言葉を発します。

それは、自分の心にかげりがあるからで、何とかうやむやの状態で、それを
そのままにし、その内にその問題が薄れてくるのを待つという考えなのです。

もしこの考えでまかり通ってきていたのであれば、その人は不幸な人です。
いつも怯えていなくてはならないからです。

それは、いつも周りを気にし、夜もオチオチ眠る事が出来ないからです。
これが続くと周りの人との接触が薄くなり、やがて孤立する事になるのです。

これは一大事です。早めに良き方向に向かなくてはなりません。

その為には自分の非や間違いを恐れることなく、正直になるしかないのです。

嘘が嘘を呼んでニッチもさっちも行かなくなる前にしておく事です。

追求され、間違いが表面化された時は、罪が重くなるだけです。

自分を騙す事は出来ないのです。顔にそれは表れてきてしまいます。

早い時分で、正直を前に出すと気持も楽になるはずです。
勇気を持ってことにあたりましょう。

ありがとうございました。

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2008.12.14

心の駅 NO967

Dsc00431
脱皮

脱皮して、大きくなった、心見て。

脱皮して、考え変わる、人のため。

脱皮には、辛酸舐めて、這い上がり。


セミは地上に出てから約一週間くらいでその生命を終わります。

それはセミにとって短いとか長いとかの問題ではなく、只自分の使命を
まっとうしただけなのです。

土の中に何年もの間いたのに!なんて考えるのは人間の尺度なのです。

セミが短すぎる!と言って愚痴をこぼしたなんて聞いた事がありません。

セミに聞いてみたいなと思い、訪ねました?「何年も暗いじめじめした地中に
いて、やっと地上に出てみたら、殻を脱ぎ捨てたとたんにセミ軍団となり、
皆で一斉に鳴きだし、半月もしないで生涯を終わるなんてツマラナイだろう?」

そしたら、そんな事ないよ!これが自分たちにとって最高の舞台なんだから。

一世一代の大声で鳴いてミセているんだと、しゃれを交えて答えてくれました。
なるほど、満足していたのです。

人も一生に一度の大きく羽ばたいて見る事をミセてくれたのです。
脱皮はその為にあったのです。

ありがとうございました。

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2008.12.13

心の駅 NO966

Dsc00434
雑誌

雑誌には、有益無益、兼ね備え。

雑誌には、選びで決まる、知恵袋。

雑誌には、宝が埋まり、掘り放題。


世の中には色々な書物が出回っていますが、なかでも漫画雑誌は大変な人気
を呼んでいるそうです。

それは意味を深く知らなくても、漫画の画像だけでも理解が出来、作家の上手さ
だけで表現されるようです。

また、手軽に手に入り簡単に手放せる事が出来て、気軽さが一般の書物よりも
軽い感じだからです。

今売れているのがマンガだというのです。この漫画も分野が広くて、笑えるもの
から泣かせるもの、そして歴史物から全てにわたって読まれています。

確かに読んで見ると迫力の大きさや、文字には表現出来づらいものを一発で
理解させるというメリットがあります。

また、本を読まなくなった時代と言われていますが、これはパソコンやゲームが
その環境を変えているのではと思います。

又、テレビもお笑い系の番組で楽しむ事が多く、その影響にもよると思います。

雑誌は参考になりますから、全く読まないよりも読んだほうがいいのです。

ありがとうございました。

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2008.12.12

心の駅 NO965

Dsc00435
応援

応援に,駆けつけ拍手、盛大に。

応援に、味方増えたと、力出し。

応援に、益々上がる、気勢かな。


人は自分が誉められると喜びます。それはその為に生まれていることを潜在的に
分っているからです。

応援は特に個人的な不安を打ち消してくれる、大きな味方です。

自分と同じ目的に向かっているのだと確信し、互いに大きな力をだそうと必死に
なります。

また、応援する方のエネルギーが多ければ多いほど、強くほとばしり、後押しが
無形の中で行なわれてるのです。

それが証拠に、選挙という公的選挙で当選するには、多くの支持者が必要に
なりますが、これら無言の支持者が応援なのです。

競技に於いて、国民の一致団結したオリンピックの舞台では、応援合戦が勝負
の分かれ目になるそうです。・・・凄いですね!


また、他人の応援もいいものですが、「自然界の応援」はいつも受けています。
これは老若男女、いかなる人もです。

これは一番頼りになります。

その確実な後押しを頂けるには・「感謝する」だけでいいのです。

ありがとうございました。

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2008.12.11

心の駅 NO964

Dsc00433
抜粋

抜粋し、ポイント定め、記憶され。

抜粋し、話まとめる、会議なり。

抜粋し、簡単訳し、理解を得。


教科書の中身を暗記する為ノートに赤線を引き、ノートが汚くなるのが
勉強した証拠と勘違いしている人がいます。

ノートは新品とはいかないまでも、それに近い使い方をしている人が成績が
いいのです。

間違っても、開いていない人や忘れて持ってこなかった人は当然論外ですが!

どうしてなの?といいますと、ノートは弟や妹の為に出来るだけ新しくしておく
為です。

それは、ノートを書き写すだけなのですが、復習や予習は大体これで良い点が
取れるはずです。

書くには目を使い、手と指も使い、そしておまけに字も覚えるという一石何丁もの
事が出来るからです。

こんな素晴らしく効率の良い方法は他にありません。

まして、弟や妹に気分良く教科書を参考書代わりに使って貰えるなんて
最高です。

自分が書いたものから抜粋し、赤線をいくらでも書き込んだらいいのです。

ありがとうございました。

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2008.12.10

心の駅 NO963

Dsc00432
持続

持続でき、我慢の答え、ありがたく。

持続して、投げ出さないで、事を得る。

持続には、希望と動き、両輪で。


持続する事は大変な重要な事です。それは人間は飽きる動物だからです。

飽きるは悪い事では無いのですが、完成を見ないで放り出すのがいけ
ないのです。

例えば同じ食べ物を食べ続けると飽きてしまいますす。

又進歩発展のためには飽きるというより、それをもとにして変えていくという
事になります。

社会に出てから考えをひとつにしないで、職業を転々としてたら家庭は安定
するでしょうか、する人もいましょうが大概は不安がいつも付きまとっているの
です。

持続は人間にとっては苦手な部分なのです。しかし社会人としての責任や義務
を考えたらこれは大切なことなのです。

自然界は完全に持続しています。絶えてしまうのは人間が必要以上に資源の
乱獲と、違法と知りながら動物や植物を無計画に盗ってしまう結果が起す
ものです。

続ける事が大切なものは沢山あります。物を大事にしていくことが、後で自然界が
仕返する前に、気がつくといいなと思うのです。

ありがとうございました。

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2008.12.09

心の益 NO962

Dsc00439
疑問

疑問あり、嘘をついての、弁解は。

疑問には、疑い晴れる、答え出し。

疑問には、正否関わり、慎重に。


人は疑問を持つとそのままにはしません。納得出来るまで聞きます。

特にその人に取って大事な問題であればあるほど、探求しようとします。

もし疑問を持たれた人が嘘をつくというより、自分の有利な事ばかりを伝えた
とします。

これは疑問の解消にはなりません。それどころか益々疑いが濃くなり探求を
深くします。

それの原因は最初から全部を話すべきなのですが、自分の不利益な事が
言えない為に、触らないようにするのです。

しかし、「天網恢恢、疎にして漏らさず」の如く、必ずどこかでばれます。

これが問題なのです。勇気を持って全てを話して解決しなくてはならないことを
先延ばしにして、結果思わしくない形にもなりかねません。

運の悪い人と付き合ったり、深い関係になったりすると、思わぬ気運が落ちる
ことがあります。・その時はもう遅いのです。

間違った行動は仕方ないのですから、正直に反省して、許しを請うのが一番の
解決方法なのです。

その方法を間違えると一生の不覚となることになります。

正直の心が強くなり、同じ過ちを起こさなければ徐々に薄れます。

ありがとうございました。

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2008.12.08

心の駅 NO961

Dsc00430
訂正

訂正は、発見しだい、早急に。

訂正す、勘違いとは,つゆ知らず。

訂正し、お詫びの心、改めて。


このブログの件ですが、2008年5月23日のNO769から勘違いして5月24日に
NO670として載せてしまいました。

これは単なる間違いで、指摘されるまで全く気が付かなかったのです。

このブログを書かせて頂いて、約5年くらいはたっているのですが、その日の忙し
さに追われツイ勘違いをしてしまいました。

つまり100話が飛んで戻ってしまったのです。

キチンとファイルされ、管理をしている人からの指摘で調べて見ると、数字の
見間違いと分ったのです。

その為、正しく修正をさせて頂きますので宜しくお願い申し上げます。

ご覧の皆様方には直接の影響はないですが、小生の不注意は免れません。
気を引き締めて続行させて頂きますので宜しくお願い申し上げます。


「心の駅」は小学校5年生以上の人に読んでも分るように書いたつもりです。
それも話し言葉を中心にしています。日常の思いついたことや、必要なこと
を記しています。

時にはお腹立ちのときもあると思いますが、、その場合は無知な者とお笑い下さり、
読み飛ばして頂きたいと思います。

偏りの考えも出てきますが、出来るだけ公平な見方をしたいと思っています。

今後とも宜しくお願い申し上げます。

ありがとうございました。

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2008.12.07

心の駅 NO860

Dsc00429
堅実

堅実に、ことを運んで、完成し。

堅実に、生きてる限り、幸を呼び。

堅実を、人生生きる、基本にす。


親が子供に言って聞かせる言葉に「堅実に生きていくのが親孝行だよ!」
といわれて、早や50年過ぎ。

果たして自分は親の言うとおり、堅実に生きてきたのだろかと、最近は
しきりに思い起こしています。

若さをブッツケ親の反対を押し切り、自分勝手の生き方が正しいなんて、
カッコつけた時代もありました。

しかし全般的に考えて見れば、どちらかといえば自然に親の言った言葉に
沿っていたような気がします。

人には親切を!人の嫌がることはしない!周りから感謝されるくらいの事を
しろ!・と思い起せば、親に逆らっていたのが結局は親の言いなりの人生を
歩んでいたようにも思います。

不思議なもので親の言うことを大きく違わなく歩んでいたのです。

こうして人生は築いていくものなのですね。


そこで大きく反省をしてみると、どんな子供でも親を目標にしているです。

本人はまったく違う人生をと思っていても、実は親の足跡を知らず知らずの
で足跡を追っていたのですね。

これからの子供もこれと大きく違いは無いと思いますので、親がその辺を考えて
自分を律し、子供と接触していくべきかと思うのです。

ありがとうございました。

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2008.12.06

心の駅 NO859

Dsc00428
初心

物事の、本質忘れ、狎れを呼び。

初心あり、これが心の、末を決め。

初心とは、毎日謳う、柱なり。


何事も初めてのときは緊張と張り切りで、失敗は少ないのですが、慣れが
出てくると「こんなもんさ!」と怖い侮りが引っ付いてきます。

それでも長年の勘と惰性でことは運びます。

しかし、アクシデントはそこから始まるのです。その時に「こんなはずじゃない!」
と思い変だな?変だな?だけで小さなミスは見逃してしまうのです。

それが命取りになり、自分だけではなく、周りや組織までに影響が出始めること
があるのです。


このようにならないために、スタートした時を、もう一度思い出して欲しいのです。

アノ時の新鮮な気持で、見るもの触るものが全て新鮮でした。
そして向かう心にも「サーやるぞ」のパワーーが漲っていたのです。

しかし今はどうでしょう!時間から時間まで居ればいいだけの感じがします。

誰がいつなんていいません。大勢の人たちがこのようになっているのです。

初心なんて!今更と思うこともありますが、トンでもありません。
全てここから始まったのです。そして今があるのです。

ありがとうございました。

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2008.12.05

心の駅 NO858

Dsc00427
技術

技術には、形の中に、心あり。

技術あり、長く培い、賜物(たまもの)に。

技術生み、失敗かさね、ものになり。


技術の躍進には目を見張るものがあります。中でも最近は宇宙の開発事業
には素晴らしいものがあります。

空に滞在し、宇宙に拠点を作るなんてことは、夢にも思わなかったことでした。

無重力なんて、言葉の上では何となく分るような気がするだけで、実際は
どんなものかは分りません。

しかし体験してみたいものです。

医学の分野に於いてもこの技術は大変な速さで進歩しています。

新聞を見るたびに新しい治療の技術や薬の元になるものが発明されています。

これが一般化されるとどんなに喜ばれるか!と思うだけで胸が踊ります。

人の役に立つ技術は大歓迎ですが、戦争に役立つ技術はいらないのです。

今の世は両方ありますが,いつの日か便利で人が喜ぶものだけにして欲しい
ものです。

ありがとうございました。

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2008.12.04

心の駅 NO857

Dsc00425
俗説

俗説に、真実隠れ、嘘が見え。

俗説は、自分良かれの、時の人。

俗説に、振り回される、素人は。


世間には言論の自由という素晴らしい武器があります。これをどのように
使うかは、その人の自由な裁量の分野になっています。

しかし、個人攻撃や意図があっての記述は、ターゲットの人のプライバシー
を侵害し、また周りにも不愉快な思いをさせることにもなるのです。

真実とかけ離れた所に、この俗説をオモシロ、可笑しくさせて金儲けの
道具に使われます。

漫画やポエムの世界の話であれば、これも結構な事ですが、個人攻撃の
材料に使われますと、トラブルのもとになり、争いを引き起すのです。

また、それが目的で、争わせて大きく報道されれば、またまた儲かるという
手法もあるようです。

金の為には手段を選ばない方法は、何れ抹消される運命なのです。

報道に信頼が無くなればそれは致命傷になります。よくよく立場を考えて
俗説の扱を考えて欲しいものです。

ありがとうございました。

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2008.12.03

心の駅 NO856

Dsc00424
説得

説得に、思い込みとは、大違い。

説得し、納得されて、大仕事。

説得と、行動一緒、力あり。


人は話せば分るものですが、自分の意見を頑固に持っている場合は中々話して
も理解してもらえない場合があります。

それは、日常に於いて、色々な人が集まっている以上仕方のないことです。

しかし、そうですか!では子供の使いになってしまうのですから、情けないことです。

仕事の出来る人は、相手に心から話すことが出来、偽りのない言葉と行動の積み
重ねが大切になって来るのです。

その結果が信用を得、しいては信頼が生まれ、その延長線上に不動の間柄に
なるものです。

これが阿吽の中といわれるものなのです。

それで互いに安心しあい、事がスムースに運び完成も早めに見る事が出来ます。

説得は一方的ではないのです。その中にキャッチボウルが出来てこそ納得する
ものです。

このように、色々な人と信頼関係を結びたいものです。

ありがとうございました。

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2008.12.02

心の駅 NO855

Dsc00423
勇気

勇気あり、すべてこれから、動き出し。

勇気には、無限の力、秘められて。

勇気だし、一世一代、申し込み。


自分の宝は皆が持ってる勇気です。その勇気の大きさは自由自在で
大きくもなり、小さくもなるのです。

人生を素晴らしいものにする為のものは、この勇気しかありません。

その楽しみを大きくするのも、普通の楽しみにするのも自分しかないのです。

それも折角の楽しみであれば自分だけではなく、周りの人にも分けてあげる
と楽しみが倍増します。

特に男には必要とされて、大昔、食料の確保や敵からの守りも、この勇気が
ものをいったのです。

それを周りの女性たちが頼もしく見ていて、男性を選び結婚しました。
勇気に勝る武器はありません。

勇気さえあれば周りの人もついてきます。

勇気の反対は怖じ気です。これは何をしても失意のどん底にいるようです。
とにかく人生に必要なものは勇気なのです。

勇気を出して、勇気を探し出しましょう。

ありがとうございました。

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2008.12.01

心の駅 NO854

Dsc00421
常識

常識を、特別なりと、勘違い。

常識の、範囲と勝手、利用して。

常識を、自分で作る、身勝手さ。


常識は一般的なこととして、誰もが分ってるというものですが、最近はその
常識が変わってきているように思います。

それは同じマンションに住みながら、エレベーターで朝、一緒になっても
知らん振りして、連れているその子までが他人を見ないようにソッポを
向いているのです。

こちらから「オハヨウ」と声を掛けると仕方無しに無愛想の返事をするのです。

昔のような子供の元気は何処に行ったのでしょう。

確かに物騒な世の中になっているのですから、仕方が無いと思うのですが
何となく物寂しい感じがする今日この頃です。

ありがとうございました。

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